「
十五夜キャンプ」からの続きです。
なんやかんやとお話をしまして寝袋に入ったのは12時くらいでしょうか。
宵の口には吹いてた風もすっかり収まり、聞こえるのは時々響く鹿の鳴き声と虫の声だけ。
4時頃に一度トイレに起きたんですがその頃にはもう月も沈んでしまってました。
広々とした草原に向かって立小便、良くぞ男に生まれけりですわ(笑)。
五時過ぎくらいかな、とんがり君の頂上に鳥がとまってさえずってるのをうつうつと聞きながら
再び眠りに落ちました。
目が覚めたのは7時半、普段のキャンプではもっと早く起きるんですがちょっと酒が残って
おりました。あまり優れぬ気分のままテントから出るとそこに待ってたのは
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posted by かわちゃん at 11:17|
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